Japan Branding Awards 2018 受賞ブランド

※受賞企業一覧はアルファベット順に記載

Best of the Best

受賞企業の中で特に優れた取り組み

  • Kayanoya

    時代と生活者の事業領域の拡大に伴うブランドの提供価値の再定義「手の届く本物で、暮らしを味わうお手伝い」を通じ、商品開発等の事業の実態にブランディグを組み込んだ社内外の浸透活動 >詳細へ

  • matsukiyo

    時代が求めるPBブランドへ更なる進化を遂げるために「マツキヨらしさ」が何であるのかを社員が理解し、伝える仕組みづくりを構築し、企業と事業の双方のブランド価値向上を創出する社内外の浸透活動 >詳細へ

  • Panasonic

    事業構造の転換を契機とし「B2C」から「B2B」へと成長事業におけるブランディング活動を推進するためのグローバルでの社内外の浸透活動 >詳細へ

  • Suntory

    日本発の「水と生きる」をグローバル共通のグループの約束として、国内外の社員一人ひとりが理解し、働くことの誇りや一体感を感じ、日々の業務で体現するためのグローバルでの社内浸透活動 >詳細へ

Winners

応募企業の中で優れた取り組み 

  • BANDAI NAMCO Entertainment

    統合会社の結びつきを強め、さらなる事業領域の拡大にむけた策定した新たな企業理念「アソビきれない毎日を。」を若手社員を中心に開発し、社内活動・新規事業開発につなげた社内浸透活動 >詳細へ

  • Daiwa House Group

    グループ全体でのビジネス成長を目指し、強い経営体制を構築するために、グループシンボルにブランド価値を蓄積し、統一感を図ることでグループの結束と、顧客視点でのイメージ統一を目的とした社内外の浸透活動 >詳細へ

  • Yamaha Motor

    グローバルでのブランド価値向上を目指し、その取り組みの成果を測定・定量化することで、各事業活動に落とし込むことを全社として推進するグローバルでの社内浸透活動  >詳細へ

  • YOKOGAWA

    グローバルでより存在感を示し、選ばれ続ける企業となるために、創業100周年をきっかけとした企業、事業のブランディング活動の両輪で活動を行うグローバルでの社内外の浸透活動  >詳細へ

Rising Stars

特徴的な活動で成果を出した取り組み 

  • B.LEAGUE

    プロバスケットボールリーグの新設に伴い開発を行ったスローガン「BREAK THE BORDER」の体現を通じて、デジタルを駆使したインタラクティブなファンとの関係構築による協会内外の浸透活動  >詳細へ

  • IPPUDO

    ラーメンを広めるのではなく、リアルな日本の食文化をグローバルで広める意思を込めに開発したコンセプト「JAPANESE WONDER TO THE WORLDを外部とのコラボレーションも積極的に行い推進した社内外の浸透活動  >詳細へ